なんのかんのと現在、4つ追いかけています。
- 24, Season 6
- Prison Break, Season 2
- Heroes, Season 1
- Lost, Season 3
この中でダントツなのが「Prison Break」。もはやPrisonは出てこないのですが、出てくる人、みんなキャラが立っていてすっごいかも。ドラマはストーリーだけじゃなくて、キャスティングもすごい大事ですね。
Heroes、評判高いということで見はじめました。ひとことでいうとスーパーヒーロー風味のサスペンス? ユニークなストーリーでおもしろいのですが、いかんせん、出てくる日本人の一部の人たちの日本語が「片言」なこと。もちろん、字幕が出ています。これがちゃんとした日本語だったら、日本でも流行ったかも。すごい惜しい。
はじまって4時間で、ショッキングができごとが続きます。
- ジャック、テロリストから逃げるために見張りの首をかみ切り逃亡。
- ジャック、カーティスを射殺。
- LAに原爆投下。マッシュルーム・クラウド(キノコ雲)が上がっています。
あまり日本国内を仕事以外で旅したことがないこともあり、日本地理にはめっぽう弱い。
大阪に出張する度に、「京都が先に?」と軽く驚くほど。
今週(私の一週間は月曜日からはじまります)は、別件で京都・大阪出張の仕事があり、京都に一泊した翌日大阪に移動。京都に行くまで、「京都・大阪間は新幹線で移動するもの」と思いこんでいたので、JRの快速やその他の移動手段があることなど知らなかったのです。そんなわけで、新大阪から守口市駅までの移動をバッチリ調べておきました。
京都から大阪、大阪から京橋、京橋から目的地の「守口市駅」は5分ということで、京橋のスターバックスでちょっと時間をつぶしたり…… 切符を買って、駅員さんに「守口市駅は何番線ですか?」と聞くと、「3番線の急行です」とのお答え。
エレベータを駆け上がると、ちょうどそこに来たのが急行、と思い、飛び乗ったのですが、特急でした... 守口市駅をあれよあれよと通り過ぎ、枚方市まで。すぐに枚方市から折り返したのですが、鈍行の方が早いと言われ、15分前に着くつもりが遅刻してしまいました。
枚方市から守口市駅までの途中、路線図をよくみると「四条」とか見慣れた地名が…… 京都からつながっているんですね。京都からちょっとタクシー飛ばしたら、乗り換えなしで来れたってこと?
いやいや、知らない土地の移動は難しいものです。
キーボードショートカットをカスタマイズできるアプリケーションが増えてきましが、まだ全部ではありません。繰り返し使うメニューコマンドは、やっぱり、キーボードショートカットを使うのが効率的です。
QuicKeys、Keyboard Maestroなど、いろいろ試してきましたが、もっとお手軽なのがMenuMaster。FruitMenuなんかで有名なUnsanityのユーティリティです。
インストールしてから再起動します。キーボードショートカットを当てたいメニューを開いて、設定したいキーボードショートカットの組み合わせ をタイプするだけ、と操作も簡単。
これいいなぁ〜と思ったら、過去にレジストしていました...
お仕事帰りにちょっと足を伸ばして、コールドストーンクリーマリーに行ってきました。大理石の上で、チョイスしたアイスクリームとトッピングをこねて、気持ちゆるくなったアイスのお店です。
名物は唄。はじめてのお客様だとわかると、店員が唄ってくるというサービスがうけていると、何かの雑誌で読んでおりました。ちなみに、「ファースト・タイマーです!」と言ってみたところ通じず、「唄のリクエストを...」とお願いしてみました。
バイオレンスものは基本的に苦手ですが、『池袋ウエストゲートパーク』にはドップリはまった。正確には番外編の「スープの回(骨音)」と見てからから。
小説が原作というのも後から知ったのですが、映像とは別のテイストがあっていい感じ。でも、「真島マコト=長瀬智也」としてしか、自分の中で「絵」を紡げないのが残念。
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